「じっとしていられるかな」
「泣き出したら迷惑じゃないかな」
「うちの子には、七五三も記念写真も縁がないかもしれない」
そんな風に、大切な節目を諦めてしまいそうになっているお父さん、お母さんへ。
photo studio 絵空事は、そんな不安ごと丸ごと受け止めるスタジオです。
走り回っても、大きな声が出ても、車椅子のままでも、大丈夫。
これまでに30組以上のご家族と向き合ってきたからこそ、その子らしい一瞬を切り取る自信があります。
「撮ってよかった」
その言葉が、ご家族にとって一生の宝物になるように。
私たちは、一組一組のご家族の物語に全力で寄り添います。
まずは、お話を聞かせてください。
あなたの「撮りたい」という想いを、一緒に形にしませんか?





